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私、店主の息子のしています原点が、今村光一先生がゲルソン療法を日本国内に広めるためには亜麻仁油を広める必要があるとして努力されましたことに感じ入り、微力ながら亜麻仁油を正しく理解していただき、できるだけ多くの方々に亜麻仁油に豊富に含まれますオメガ-3の摂取により真の健康体になっていただいて健康であるが故の幸せを実感していただきたいと思い立った事であり、その店主の息子であるからです。

この4年半一緒に仕事をしてきまして私自身も上記の内容を理解できるようになってきました。
これから先、
「Jr.亜麻仁油の伝道師」の名に恥じないように勉強し、少しでも皆様のお役に立てるように励んでいきたく思っています。<span style="color: rgb(51, 51, 51); font-family:;" ar-sa;"="" ja;="" en-us;="" 0pt;="" Pゴシック";="" "MS="" 12pt;="" MS="">

オメガ−6:オメガ−3の摂取比率の問題点に加えて、食用油の製造・加工方法に起因し、更にその食用油を用いて高温で処理・加工された加工食品によるトランス油の問題、そして食用油の原料に含まれる農薬の問題などを考えますと、多くの家庭で見られます欧米化された現代日本の食生活の危険度は高まる一方であり、その分「亜麻仁油」の必要性といいますか重要性はますます増すばかりであります。

私どもが販売しますフローラ社製「亜麻仁油」の取り扱い数量がこの数年確実に増えてきていますことからしますと、日本国内でも「亜麻仁油」に対する注目度がだんだんと高まり、広く認知されてきているように感じるのであります。
が、しかしその一方で、 今のアメリカやヨーロッパでは、すし、豆腐、納豆などといった昔からの日本の食材や日本食と言われる和食がヘルシーという意味合いから大きなブームとなっているという情報を見聞きするにつけ、戦後30年、40年、50年、60年とグローバル化といわれる世界共通の認識のもとにエスカレートする傾向にある現代日本人の食生活の欧米化と乱れに改めて危機感をつのらせるものであります。

食生活の見直しと改善は一家の栄養管理士である母親の意識改革なくしてはあり得ないものであり困難極まりないことですが、反面誰でもが取り組めることでもあると言うことでもありますので、私どももあきらめずに継続して挑戦していく所存です。

今後ともBEELUCKを引き続きご愛顧いただきますよう、よろしくお願いいたします。